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特別抜粋馬発表!!
特別抜粋馬とは、レースで最も注目すべきファクターを持つ馬です。
【買って】いい馬にランクされる候補というイメージでとらえてください。
もちろん、馬券に絡む馬を指名しています。


【3月6日(土)】

阪神11R チューリップ賞の軸馬予想

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【3月7日(日)】

中山11R 弥生賞の軸馬予想

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表示は1着・2着・3着・4着以下の4種類と複勝率のみです。
※2016年4月~の戦績です。


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一昨年からは競馬界に多大な功績を残したディープインパクトを讃えるため、その名が冠されるようになったが、クラシックの登竜門であり数々の名馬を輩出してきた伝統あるレース。

ただ、近年は必ずもクラシック3冠全てにこだわらない陣営が増えたこと、外厩の存在が大きくなり“使い分け”が当たり前となったため、かつてと比べるとメンバーの質が落ちているのは否めない。

このレースを勝ちクラシックを制覇したのは、過去10年ではマカヒキ(2016年)のみという寂しい状況。トライアルにも関わらず、弥生賞に出走していた馬が皐月賞を制したのはヴィクトワールピサ(2010年)まで遡らねばならないのだ。

しかし、今年は2歳王者ダノンザキッドがココから始動予定で注目の存在であることは間違いない。

コントレイル、サートゥルナーリアとここ2年はホープフルSを制した馬は皐月賞に直行して勝利しており、このローテーションを選択した陣営の意図はポイントとなる。

賞金加算する必要が全くない存在だけに前哨戦の意味合いは強いものの、3戦無敗という立場であることも忘れてはならない。

そして、2歳王者に対して他陣営がどんな思惑を持って挑むのかもポイントだ。打倒ダノンザキッドで臨む馬もいれば、優先出走権が与えられるトライアルは「確実に権利を取りたい」と3着以内を狙う馬も存在する。

GⅠ前哨戦にはこうした様々な思惑が絡み合うため、必ずしも実力通りに決まらない、すなわち世間的には“波乱”の決着がしばしば起こり得るのだ。

当然、馬券的中に近づくためには各陣営の思惑をしっかりと網羅する必要がある。しかし、関係者が一般マスコミに流すコメントは建前、「前哨戦だから叩き台」と本音をハッキリと明言することはまずない。

しかし、競馬界の大物関係者が多数情報ルートとして在籍している弊社シンクタンクは、騎手、厩舎、馬主、エージェント、外厩、牧場などなど、あらゆる関係者から本音、すなわち【本物の関係者情報】を入手することができる。

だからこそ、今年も日経新春杯で11万馬券、共同通信杯で6万馬券、今年初のGIフェブラリーSでも2万馬券的中を仕留めている。

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